【きらめきセンター】
60歳以上の皆さんの笑い声がたえない【きらめきセンター】で、一緒に趣味やレクリエーションを楽しみませんか?
「きらめきセンター」は、大阪市立福島区老人福祉センターの愛称です。当協議会が指定管理者として管理運営しており、
皆さんの生きがいづくりと健康づくりのお手伝いをしています。
「百歳体操」や「お誕生日会・季節行事・文化祭」など、毎月さまざまな講座やイベントを提供していますので、
毎月25日発行の「きらめきセンターだより」で、最新情報をチェックしてくださいね。
関心がある、興味がある講座やイベントがきっと見つかるはずです。
また現在、27の同好会が活動しています。あそびから習い事、体操など、同好会活動を楽しんでいます。
詳しくは、「きらめきセンターだより」同好会のご案内を見てください。
あんなこと、こんなことやってみたい!という皆さんの趣味と生きがいづくり、健康づくりを応援しています。
是非、ご来館またはお問い合わせください。(大阪市内在住の60歳以上の方がご利用できます)
【きらめきセンターからのお知らせ】
いつも、きらめきセンターをご利用いただきありがとうございます。
警戒情報
大阪市のインフルエンザ発生状況は流行期に入りました。感染拡大防止のため、こまめな手洗いや咳エチケットの実施など感染対策を心掛けるようにしましょう。
新型コロナウイルス感染予防について
感染予防には、「換気」「手洗い・手指消毒」「マスク着用」などの基本的な感染対策が有効です。
特に、高齢者や基礎疾患のある方が感染すれば重症化リスクも高まります。通院や高齢者施設を訪問する時などは、感染予防として「マスクの着用」が効果的です。大人数で集まる場合は、感染予防を心がけ体調を整えるようにしましょう。 (大阪市HPより)
◆トイレ改修工事が始まります。R7.11月からR8.2月頃の予定です。工事に伴う作業音・給茶機使用不可・子ども子育てプラザのトイレ借用などでご迷惑をおかけします。
また、騒音が発生するなどで活動が中止になる場合があります。
ご理解ご協力よろしくお願いいたします。よろしくお願いいたします。
★事業報告
・節分工作と豆まき 1/28
子ども子育てプラザとの世代間交流。
0歳~就学前の乳幼児とその保護者と、工作や豆まき(カラーボール)をして楽しみました。
鬼のお面を、子どもと保護者・老セン参加者と一緒に作成。その後、子どもたちが豆(カラーボール)をボードの鬼の口めがけて入れます。最後に、皆で体操(サンサン体操・エビカニクス)をして終了しました。運動場が狭く感じるほどの人数で大盛況でした。参加者は、久しぶりに小さな子と接することができて楽しかった。と、にこやかに話されていました。
・きらめきコンサート 1/30
演奏者:木村ハルヨさん
歌声以上に歌心を感じさせる表現力が大きな魅力の二胡の演奏を楽しみました。
海老江保育所との世代間交流。プログラム前半は子どもたちが楽しめる楽曲「となりのトトロ」などにして頂きました。子どもたちが退場した後は、「蘇州夜曲」「涙そうそう」などセンター参加者が楽しめるような楽曲と、「故郷」「上を向いて歩こう」などを一緒に歌いました。
多数の参加を頂き、「珍しい楽器の演奏が聴けて良かった。素晴らしかった。楽しかった。これからもこのような事業を続けてください」などの感想がありました。喜んでいただけて良かったです。
![]() |
![]() |
![]() |
まずは、お気軽にお電話ください
施設名:福島区老人福祉センター(きらめきセンター)〒553-0001 福島区海老江6-1-14(2F)
電話:06-6453-2357
■開館時間:平日・土曜:午前10時~午後5時
■休館日:日曜日・祝日・年末年始
● 地図はこちら(Googleマップ)


